120〜180分で顧客課題の棚卸しから価値循環の停滞箇所、価値循環モデルまでを一気通貫で整理する「顧客課題診断ワークショップ」を公開の場で実施しています。
方法論を公開で学べる場づくり。
前に進まない企画・決まらない要件・収束しない議論の原因を、進め方ではなく事業の構造から捉え直します。
分断された事業・業務・UX・組織課題を横断し、不明点・依存関係・判断軸・意思決定ポイントを可視化します。
プロトタイプ・モデル図・調査・資料を手段として使い分け、関係者が合意し前進できる条件へ変換します。
答えを渡して終わらず、お客さま自身が決め、動き、学び続けられる土台を残します。
出版社会場での公開勉強会、4ステップの顧客課題診断ワークショップを実施。
PERIOD
TEAM DEVELOPMENT
SCALE / METHOD