BTC-S型人材育成事業

設計思考と一体のアプリケーション開発実習(大学講義)

DOMAIN
TEAM DEVELOPMENT
DURATION
2026.06 —
INDUSTRY
教育
SCALE
1万名〜
CLIENT
私立大学様
( CHALLENGE )

解決すべき
課題

実践的なアプリケーション開発実習を設計思考と一体で教える講義。6月度講義を実施し、2027年度後期の正式講義化に向けてシラバスを策定中です。

実践的なアプリケーション開発実習を、設計思考と一体で教えたい。

( PROCESS )

支援プロセス 発想型 — 事業を、描く

01 SENSE

事業を捉え直す

新規事業・ビジネスモデル・サービス・組織構想の可能性を棚卸しし、いま何が問われているかを言葉にします。

02 STRUCTURE

価値の循環を描く

投資(Money)・体験(UX)・組織(Systemic)の三つの循環を横断し、価値がどう生まれ、届き、戻るかを一枚の構造に描きます。

03 HYPOTHESIZE

意思決定可能な仮説へ

複雑な可能性を、比較・検証できる仮説の束へ変換。何を試せば前に進めるかを明らかにします。

04 HANDOVER

現実へ渡す

描いた構造を検証計画・体制・要件へつなぎ、お客さま自身が描き、動かし続けられる状態にします。

( APPROACH )

アプローチの特徴

01

捉え直す

6月度講義を実施。

02

設計し、進める

2027年度後期の正式講義(14回+オンデマンド)のシラバスを策定。

( OUTCOMES )

成果・インパクト

2026.06 —

支援期間

PERIOD

03

BTC-S型人材育成事業

TEAM DEVELOPMENT

1万名〜

ワークショップ・価値循環モデリング

SCALE / METHOD

講義実施・シラバス草案。