定例会での講演から始まり、組織の要件定義力を底上げする伴走支援へ。現在はプロジェクトレビュー活動と業務価値評価の支援に広がっています。
上流(事業企画〜システム化構想)の品質が属人化し、組織として要件定義力を底上げしたい。
前に進まない企画・決まらない要件・収束しない議論の原因を、進め方ではなく事業の構造から捉え直します。
分断された事業・業務・UX・組織課題を横断し、不明点・依存関係・判断軸・意思決定ポイントを可視化します。
プロトタイプ・モデル図・調査・資料を手段として使い分け、関係者が合意し前進できる条件へ変換します。
答えを渡して終わらず、お客さま自身が決め、動き、学び続けられる土台を残します。
定例会での講演→要件定義力の底上げ伴走支援(第2期)→プロジェクトレビュー活動+業務価値評価支援へ拡大。
PERIOD
TEAM DEVELOPMENT
SCALE / METHOD