開業期日が動かせない中で、UX・UIの検討と要件定義を同時進行。プロトタイピングツール主導で会議をリードし、未定義仕様が多い状況から3か月弱で要件を確定しました。
オープン期日が決まっている中で、UX・UIの検討と要件定義を同時に短期間で進めなければならない。
前に進まない企画・決まらない要件・収束しない議論の原因を、進め方ではなく事業の構造から捉え直します。
分断された事業・業務・UX・組織課題を横断し、不明点・依存関係・判断軸・意思決定ポイントを可視化します。
プロトタイプ・モデル図・調査・資料を手段として使い分け、関係者が合意し前進できる条件へ変換します。
答えを渡して終わらず、お客さま自身が決め、動き、学び続けられる土台を残します。
UXの方向性提案から要件提案、仕様調整までをプロトタイピングツールで主導。
クライアントとの会議で開発責任者の質問に同時に回答し、開発側の要件定義とデザイン側のUI確認を並行。
PERIOD
PROJECT ADVANCEMENT
SCALE / METHOD