デザイン型イノベーション事業

大学向けソリューションの次世代構想と新規事業のパートナー戦略

DOMAIN
INNOVATION DESIGN
DURATION
2026.04 — 06
INDUSTRY
IT・SI
SCALE
1000〜1万名
CLIENT
大学向け業務ソリューションベンダー様
( CHALLENGE )

解決すべき
課題

大学向けパッケージの次世代構想を戦略定義として策定。続けて、AI時代の個人のライフスタイル変化を検証しながら、新規事業のプラットフォーム構想とパートナー戦略を整理しました。

次世代構想と、新規事業・ソリューション開発方針を経営付議できる形にまとめたい。

( PROCESS )

支援プロセス 発想型 — 事業を、描く

01 SENSE

事業を捉え直す

新規事業・ビジネスモデル・サービス・組織構想の可能性を棚卸しし、いま何が問われているかを言葉にします。

02 STRUCTURE

価値の循環を描く

投資(Money)・体験(UX)・組織(Systemic)の三つの循環を横断し、価値がどう生まれ、届き、戻るかを一枚の構造に描きます。

03 HYPOTHESIZE

意思決定可能な仮説へ

複雑な可能性を、比較・検証できる仮説の束へ変換。何を試せば前に進めるかを明らかにします。

04 HANDOVER

現実へ渡す

描いた構造を検証計画・体制・要件へつなぎ、お客さま自身が描き、動かし続けられる状態にします。

( APPROACH )

アプローチの特徴

01

捉え直す

次世代構想の戦略定義を策定。

02

設計し、進める

AI時代の個人の変化予測をエビデンスで検証しつつ、プラットフォーム構想・パートナー戦略を構造化。

( OUTCOMES )

成果・インパクト

2026.04 — 06

支援期間

PERIOD

01

デザイン型イノベーション事業

INNOVATION DESIGN

1000〜1万名

価値循環モデリング・新規事業

SCALE / METHOD

戦略定義を納品。新規事業の付議案件として継続検討中。