デザイン型イノベーション事業

証券事業化に向けたサービスモデルとメイン画面UXの構想

DOMAIN
INNOVATION DESIGN
DURATION
INDUSTRY
金融
SCALE
〜100名
CLIENT
金融系スタートアップ様
( CHALLENGE )

解決すべき
課題

証券事業化を目指すサービスモデルと、それを体現するメイン画面のUX構想を一体で設計。事業の骨格と体験の骨格を同時に固めました。

証券事業化を目指すサービスモデルと、それを体現するメイン画面のUXが未定義だった。

( PROCESS )

支援プロセス 発想型 — 事業を、描く

01 SENSE

事業を捉え直す

新規事業・ビジネスモデル・サービス・組織構想の可能性を棚卸しし、いま何が問われているかを言葉にします。

02 STRUCTURE

価値の循環を描く

投資(Money)・体験(UX)・組織(Systemic)の三つの循環を横断し、価値がどう生まれ、届き、戻るかを一枚の構造に描きます。

03 HYPOTHESIZE

意思決定可能な仮説へ

複雑な可能性を、比較・検証できる仮説の束へ変換。何を試せば前に進めるかを明らかにします。

04 HANDOVER

現実へ渡す

描いた構造を検証計画・体制・要件へつなぎ、お客さま自身が描き、動かし続けられる状態にします。

( APPROACH )

アプローチの特徴

01

捉え直す

サービスモデルを構造化し、その中核をユーザーが最初に触れるメイン画面のUXとして具体化。

02

設計し、進める

事業側と体験側を往復しながら整合させた。

( OUTCOMES )

成果・インパクト

支援期間

PERIOD

01

デザイン型イノベーション事業

INNOVATION DESIGN

〜100名

UXデザイン・新規事業

SCALE / METHOD

サービスモデルとメイン画面の骨格を確定。