証券事業化を目指すサービスモデルと、それを体現するメイン画面のUX構想を一体で設計。事業の骨格と体験の骨格を同時に固めました。
証券事業化を目指すサービスモデルと、それを体現するメイン画面のUXが未定義だった。
新規事業・ビジネスモデル・サービス・組織構想の可能性を棚卸しし、いま何が問われているかを言葉にします。
投資(Money)・体験(UX)・組織(Systemic)の三つの循環を横断し、価値がどう生まれ、届き、戻るかを一枚の構造に描きます。
複雑な可能性を、比較・検証できる仮説の束へ変換。何を試せば前に進めるかを明らかにします。
描いた構造を検証計画・体制・要件へつなぎ、お客さま自身が描き、動かし続けられる状態にします。
サービスモデルを構造化し、その中核をユーザーが最初に触れるメイン画面のUXとして具体化。
事業側と体験側を往復しながら整合させた。
PERIOD
INNOVATION DESIGN
SCALE / METHOD